NHK大河ドラマ「江~姫たちの戦国」第3回「信長の秘密」
6歳だ!6歳だ!ああ見えても6歳、6歳・・・あ、失礼。視聴する前の心構えをちょっと(赤面)。でもやっぱり往年のドリフの学校コントが思い浮かんじゃってもう・・・。今年の大河は手ごわいですよ、奥様!
先週に引き続きまして、信長様実は良い人キャンペーン!アア~~ンド、恐れを知らぬ驚愕の6歳児パワー・江姫様の巻!さあっ、行ってみよ~~~っ!ええ~~んや~こ~らや~~~・・・
信長VS家康?お子様同士の徳姫様と信康殿の縁組も真っ向勝負の政略結婚。で、その徳姫様が姑の築山殿と夫信康殿に謀反の動きありと密告!信長様からはさっそく築山殿と信康殿の抹殺司令?そう言えば先週、嫁姑の折り合いが悪いとぼやいてましたっけ、家康殿。さああって、どうなるどうなる~~~ってなアバンタイトルの背景説明。これは親切ですねえ~~~。淡い色合いのOP。茫洋とした舞い踊り、一転して鮮やかな自然の描写。
お月見、サトイモ(?)お団子(?)・・・の穴から月を見る行事です。穴を開けずに食べる初姫様、こまっしゃくれて信長様譲りの講釈垂れる江姫様。またもおこった姉妹喧嘩。親信長VS反信長のホッペのツネクリ合い。やがて乳母にまでツネクリ合いが伝染しちゃって・・・やっぱりドリフのコント・・・(汗)。
同じ月を見ながら、家康殿への非情命令を下す信長様。先週よりも整った感じでシックなイイ男・・・。奥方死罪嫡男切腹の命令を受けて驚愕する家康殿。いやあ・・これ、どうなんでしょ、家康殿の方がやっぱり格上よ?どう見ても~。
そのニュースを聞いてまたビックリの三姉妹!茶々姫様がレッド、初姫様がイエロー、江姫様がピンク、やっぱり綺麗なお召し物、っていうか戦隊モノのカラーリングをパクってます?紫の母上お市様はやっぱり別格の品格。控える侍女たちはもう少しくすんだ色合いの戦闘員?
お市様の解説では、この一件は信長様が家康殿を試したのではないかと・・・。人の心を試す為にここまで鬼になるのかしら?って、かつて私に裏切られ事もある故なあ、とおっしゃるお市様。結局江姫様が信長様にお手紙を出す事に~。でもこれ、一度会っただけの家康殿にここまでの思い入れ?そもそもお子様に詳細な経緯なんて知らされるはずがないものではないのかしら?だってほら、ついこの間まで実の父の死の真相も知らされてなかったんでしょう?どうしてそんな、なしてこんな、アンバランス~~。侍女たちが勝手に噂を話したみたいに描写されてましたけど、でもねええ・・・(汗)。
お菓子を食べながら江姫様のお手紙執筆を冷やかす初姫様、食べ方がマンマ現代のポテチかポップコーンみたい♪
そんな所にやって来た明智光秀殿、やっぱりお歳が隠せませんねええ。アップはキツイわ・・・。会見を立ち聞きして乱入する江姫様。6・・・この時はもう7歳ですか?年端のいかない役作りに苦労されてますねええ。深刻になると年相応に戻られるから、浮ついて見せてる所がちょっと何だか、その~~~、ちょっと変な子みたいな・・・。
家康殿の心中を思いやる光秀殿、後々の事が思いやられる表情はうかがえましてございます。
江姫様のお手紙に対し、言いたい事があるなら直接来て言えと返信してきた信長様。それで単身安土城に乗り込む江姫様。これは・・・どうなんでしょう?時代や身分を考えてあり得るの?素人目には無茶ぶりにも程があろうかと思われてなりませぬうう~~~。
家康殿への一件を森兄弟に問いただす江姫様。侍らしく武士らしく官僚らしく手下らしく、自分たちは何も話せないと言う森兄弟でした。
洋装の信長様、なんだか妙に決まり過ぎてて、イイ男なんですけどねええ。江姫様ったら、何ていうか凄いです?私も着てみたいです?微妙にこの、年齢の幅を行ったり来たりしちゃってもううっ。
日本を開国するために日本を変えておかなきゃならん?人も金も自由に行き来する日本にする?でなきゃ日本が滅ぶ?明治維新みたいですよ信長様。でもこの後徳川幕府が鎖国したって大丈夫だったわけですが・・・。信長様のやろうとした事の真逆をやったのが徳川幕府ってわけ?じゃあつまり徳川幕府の江戸幕府が暗黒時代で、中世と明治を結んだ開国の流れが本筋の堂々日本??ふうう~~~む・・・
信長様が江姫様を連れてきたのは、宣教師のフロイス殿との謁見の場。フロイス殿の用むきは学校を開きたいとの嘆願。こんな所を江姫様にわざわざ見せましたかっ!学校の件を委任されたのは光秀殿、不承不承ってな表情でしたが、会見後に信長様がぶん殴った!しょぼくれた面をさらしおってとご立腹。不満があるのに正直に言わずにいたのがいけなかったみたい。難しい~。
次にやって来たのはお茶室。そこに控えし千宗易殿。坊主頭の石阪・宗易殿は、信長様に西洋装束の残り香があるとご立腹。今日の所は江姫様に免じてお茶をたててやると大きな態度。お茶をせかす信長様に真正面から苦言を呈し、でも信長様はちっとも腹を立てずにむしろ上機嫌でした。アレは美に生きる茶人だからアレで良いのだと・・・。訳の分からない信長様の豹変ぶりに、江姫様は戸惑いを隠せませえええん!
江姫様の侍女は、嫁姑の確執で信長様が御沙汰されたのではないかというワイドショーネタみたいな意見を吹聴して、ますます混迷する江姫様です。次の日引きあわされたのは例の猿めの奥方様のおね様です。小谷城での一件を平謝りに謝りました。どうしても詫びを入れたかったそうで。で、例の猿めの秀吉殿は女遊びに夢中?相変わらずコミカルパートですねえ、秀吉殿。
静かに穏やかな大竹・おね様。ふくよかないいお顔ですねえ。家康殿への沙汰の事を尋ねた江姫様に対し、徳川様にはお気の毒ですがそれなりの理由があったのでしょうとおっしゃるおね様。そしてどうして秀吉殿と一緒になったのかと問われて、好きになったからだと、7歳児には難し過ぎるお答えでしょおそれはあ~~~。しかも武家の姫様には無用の・・・。
三人の人物との謁見を終えた江姫様に信長様の言うよう、面白いと思った人間に合わせたかっただけだ、と。ワイシャツに袴、意外と違和感ないんですねえ、これが。アップになったら現代劇のひと癖あるバーのマスターか何かみたいなルックスよ、信長様~~~。で、お船の上ですねえ、これは琵琶湖を渡っているんでしょうねええ。
例の命令をどうして下したのか、理由を聞かれても自分でも「分からん」とおっしゃって、あれが竹生島じゃと話をそらしてしまわれました。
竹生島の弁財天、白いお顔が綺麗でした。眼福眼福。竹生島のロケの風景がちょっとわびさび入ってイイ感じでした。手を合わせる江姫様に対し、決して拝もうとはしなかった信長様、役作りですねえ~~~。
石段に腰掛けて、昔弟に裏切られたと話す信長様、一度は母に命乞いをされて助けてやったのに、今度は母と一緒になって歯向かって来た。だから殺した。肉親でも信じられぬ、ワシは己しか信じぬものであるとおっしゃいます。
秀吉殿におね様を殺せと言ったら殺せないだろう、ワシに泣きついて命乞いをしただろう、築山と信康を殺したのは家康自ら決めたこと。妻の代わりに死ねる猿を手放す事はなく、ワシの命で妻を殺した家康を裏切る事もない。って、結局これって人の心を試したって事になるのではないかしら・・・?
再び江姫様、例のお茶室にやってまいりました。千宗易殿、滑らかなお年寄りって感じ。信長様の真意を問う江姫様の問いには直接答えず、大切なのは好きか嫌いか、江姫様は信長様がお好きなんでしょう?それだけで良ろしいのではないですか?とおっしゃる宗易殿。
人間いうもんは力を持つほど一人になります。孤独になります。信長様は誰にも見えないものを見、聞こえないものを聞いているものです、と。それと貴方様は傲慢や!何でもかんでも知りたい、分かる事が出来ると思っている事自体、我儘思い上がりの傲慢ですよ、って、うわああ・・・図星!まあそこんところはお子ちゃまってことでひとつ、ご勘弁ご勘弁・・・。ごう慢のごう姫様ですよと。
謡をうなって舞う信長様。お声がちょっと、トーンが高すぎるかしら・・・恰好はよろしいんですけどねええ~~。
本日の結論。信長様は孤独なの。って、それだけか~~~い!!!・・・ばばんばばんばんば~~~ん・・・
アップの切り返しが多くて、何だかせっかくの演技がぶつぶつに細切れになっているような感のある演出にも、ちょおおおっと疑問を感じた第3回でございました~~~。どういう疑問か?まああの、言ってみればその、役者同士が真剣に渡り合っていねえじゃねえかよ!みたいな・・・(汗)
先週に引き続きまして、信長様実は良い人キャンペーン!アア~~ンド、恐れを知らぬ驚愕の6歳児パワー・江姫様の巻!さあっ、行ってみよ~~~っ!ええ~~んや~こ~らや~~~・・・
信長VS家康?お子様同士の徳姫様と信康殿の縁組も真っ向勝負の政略結婚。で、その徳姫様が姑の築山殿と夫信康殿に謀反の動きありと密告!信長様からはさっそく築山殿と信康殿の抹殺司令?そう言えば先週、嫁姑の折り合いが悪いとぼやいてましたっけ、家康殿。さああって、どうなるどうなる~~~ってなアバンタイトルの背景説明。これは親切ですねえ~~~。淡い色合いのOP。茫洋とした舞い踊り、一転して鮮やかな自然の描写。
お月見、サトイモ(?)お団子(?)・・・の穴から月を見る行事です。穴を開けずに食べる初姫様、こまっしゃくれて信長様譲りの講釈垂れる江姫様。またもおこった姉妹喧嘩。親信長VS反信長のホッペのツネクリ合い。やがて乳母にまでツネクリ合いが伝染しちゃって・・・やっぱりドリフのコント・・・(汗)。
同じ月を見ながら、家康殿への非情命令を下す信長様。先週よりも整った感じでシックなイイ男・・・。奥方死罪嫡男切腹の命令を受けて驚愕する家康殿。いやあ・・これ、どうなんでしょ、家康殿の方がやっぱり格上よ?どう見ても~。
そのニュースを聞いてまたビックリの三姉妹!茶々姫様がレッド、初姫様がイエロー、江姫様がピンク、やっぱり綺麗なお召し物、っていうか戦隊モノのカラーリングをパクってます?紫の母上お市様はやっぱり別格の品格。控える侍女たちはもう少しくすんだ色合いの戦闘員?
お市様の解説では、この一件は信長様が家康殿を試したのではないかと・・・。人の心を試す為にここまで鬼になるのかしら?って、かつて私に裏切られ事もある故なあ、とおっしゃるお市様。結局江姫様が信長様にお手紙を出す事に~。でもこれ、一度会っただけの家康殿にここまでの思い入れ?そもそもお子様に詳細な経緯なんて知らされるはずがないものではないのかしら?だってほら、ついこの間まで実の父の死の真相も知らされてなかったんでしょう?どうしてそんな、なしてこんな、アンバランス~~。侍女たちが勝手に噂を話したみたいに描写されてましたけど、でもねええ・・・(汗)。
お菓子を食べながら江姫様のお手紙執筆を冷やかす初姫様、食べ方がマンマ現代のポテチかポップコーンみたい♪
そんな所にやって来た明智光秀殿、やっぱりお歳が隠せませんねええ。アップはキツイわ・・・。会見を立ち聞きして乱入する江姫様。6・・・この時はもう7歳ですか?年端のいかない役作りに苦労されてますねええ。深刻になると年相応に戻られるから、浮ついて見せてる所がちょっと何だか、その~~~、ちょっと変な子みたいな・・・。
家康殿の心中を思いやる光秀殿、後々の事が思いやられる表情はうかがえましてございます。
江姫様のお手紙に対し、言いたい事があるなら直接来て言えと返信してきた信長様。それで単身安土城に乗り込む江姫様。これは・・・どうなんでしょう?時代や身分を考えてあり得るの?素人目には無茶ぶりにも程があろうかと思われてなりませぬうう~~~。
家康殿への一件を森兄弟に問いただす江姫様。侍らしく武士らしく官僚らしく手下らしく、自分たちは何も話せないと言う森兄弟でした。
洋装の信長様、なんだか妙に決まり過ぎてて、イイ男なんですけどねええ。江姫様ったら、何ていうか凄いです?私も着てみたいです?微妙にこの、年齢の幅を行ったり来たりしちゃってもううっ。
日本を開国するために日本を変えておかなきゃならん?人も金も自由に行き来する日本にする?でなきゃ日本が滅ぶ?明治維新みたいですよ信長様。でもこの後徳川幕府が鎖国したって大丈夫だったわけですが・・・。信長様のやろうとした事の真逆をやったのが徳川幕府ってわけ?じゃあつまり徳川幕府の江戸幕府が暗黒時代で、中世と明治を結んだ開国の流れが本筋の堂々日本??ふうう~~~む・・・
信長様が江姫様を連れてきたのは、宣教師のフロイス殿との謁見の場。フロイス殿の用むきは学校を開きたいとの嘆願。こんな所を江姫様にわざわざ見せましたかっ!学校の件を委任されたのは光秀殿、不承不承ってな表情でしたが、会見後に信長様がぶん殴った!しょぼくれた面をさらしおってとご立腹。不満があるのに正直に言わずにいたのがいけなかったみたい。難しい~。
次にやって来たのはお茶室。そこに控えし千宗易殿。坊主頭の石阪・宗易殿は、信長様に西洋装束の残り香があるとご立腹。今日の所は江姫様に免じてお茶をたててやると大きな態度。お茶をせかす信長様に真正面から苦言を呈し、でも信長様はちっとも腹を立てずにむしろ上機嫌でした。アレは美に生きる茶人だからアレで良いのだと・・・。訳の分からない信長様の豹変ぶりに、江姫様は戸惑いを隠せませえええん!
江姫様の侍女は、嫁姑の確執で信長様が御沙汰されたのではないかというワイドショーネタみたいな意見を吹聴して、ますます混迷する江姫様です。次の日引きあわされたのは例の猿めの奥方様のおね様です。小谷城での一件を平謝りに謝りました。どうしても詫びを入れたかったそうで。で、例の猿めの秀吉殿は女遊びに夢中?相変わらずコミカルパートですねえ、秀吉殿。
静かに穏やかな大竹・おね様。ふくよかないいお顔ですねえ。家康殿への沙汰の事を尋ねた江姫様に対し、徳川様にはお気の毒ですがそれなりの理由があったのでしょうとおっしゃるおね様。そしてどうして秀吉殿と一緒になったのかと問われて、好きになったからだと、7歳児には難し過ぎるお答えでしょおそれはあ~~~。しかも武家の姫様には無用の・・・。
三人の人物との謁見を終えた江姫様に信長様の言うよう、面白いと思った人間に合わせたかっただけだ、と。ワイシャツに袴、意外と違和感ないんですねえ、これが。アップになったら現代劇のひと癖あるバーのマスターか何かみたいなルックスよ、信長様~~~。で、お船の上ですねえ、これは琵琶湖を渡っているんでしょうねええ。
例の命令をどうして下したのか、理由を聞かれても自分でも「分からん」とおっしゃって、あれが竹生島じゃと話をそらしてしまわれました。
竹生島の弁財天、白いお顔が綺麗でした。眼福眼福。竹生島のロケの風景がちょっとわびさび入ってイイ感じでした。手を合わせる江姫様に対し、決して拝もうとはしなかった信長様、役作りですねえ~~~。
石段に腰掛けて、昔弟に裏切られたと話す信長様、一度は母に命乞いをされて助けてやったのに、今度は母と一緒になって歯向かって来た。だから殺した。肉親でも信じられぬ、ワシは己しか信じぬものであるとおっしゃいます。
秀吉殿におね様を殺せと言ったら殺せないだろう、ワシに泣きついて命乞いをしただろう、築山と信康を殺したのは家康自ら決めたこと。妻の代わりに死ねる猿を手放す事はなく、ワシの命で妻を殺した家康を裏切る事もない。って、結局これって人の心を試したって事になるのではないかしら・・・?
再び江姫様、例のお茶室にやってまいりました。千宗易殿、滑らかなお年寄りって感じ。信長様の真意を問う江姫様の問いには直接答えず、大切なのは好きか嫌いか、江姫様は信長様がお好きなんでしょう?それだけで良ろしいのではないですか?とおっしゃる宗易殿。
人間いうもんは力を持つほど一人になります。孤独になります。信長様は誰にも見えないものを見、聞こえないものを聞いているものです、と。それと貴方様は傲慢や!何でもかんでも知りたい、分かる事が出来ると思っている事自体、我儘思い上がりの傲慢ですよ、って、うわああ・・・図星!まあそこんところはお子ちゃまってことでひとつ、ご勘弁ご勘弁・・・。ごう慢のごう姫様ですよと。
謡をうなって舞う信長様。お声がちょっと、トーンが高すぎるかしら・・・恰好はよろしいんですけどねええ~~。
本日の結論。信長様は孤独なの。って、それだけか~~~い!!!・・・ばばんばばんばんば~~~ん・・・
アップの切り返しが多くて、何だかせっかくの演技がぶつぶつに細切れになっているような感のある演出にも、ちょおおおっと疑問を感じた第3回でございました~~~。どういう疑問か?まああの、言ってみればその、役者同士が真剣に渡り合っていねえじゃねえかよ!みたいな・・・(汗)
この記事へのコメント
http://blog.livedoor.jp/haru1106/
見えてしまって困ります(笑)
洋装の信長様は現代風のイイ男でしたね。
今回のテーマは信長は力を持つ故に孤独だという
事が言いたかっただけなのでしょうか(汗)
いつもありがとうございます。
最高権力者が孤独って、そんな当たり前のことを言うために45分も使いましたか田渕様!・・みたいな思いも抱えつつ。
でも考えてみましたら、当面の強敵の武田家に内通したのが本当だったら奥方&ご嫡男だけではなく、
徳川家康様も含めて処刑の皆殺しにされたってちっとも不思議ではなく~~。
むしろこれだけに済ませてあげたのは信長様の温情判決だったんじゃないかしら?
そんな逆転の筋書きを期待してはいけないのかしら?
信長様暗殺まであと二回・・・(涙)
いつもいつもありがとうございます~。
見えますよねえっ!私だけじゃないですよねええっ!
江姫様と初姫様がシムラとカトケン、茶々姫様はナカモトで、
侍女の方がブーちゃんで、そして・・・・お市様をチョーさんにたとえるのは余りにも不謹慎かしら?(汗)
もしかしてもしかすると、今回謎のままだった信長様の真意を後二回で解き明かしていこうっていう趣向なのかもおお?
まぁ、まだ表舞台に出てきていない時期だから仕方ないのかしら…。
早いっちゃあ早いですよねえ~。
トヨエツ様の信長様、なかなか魅力的なルックスですし残念無念でございます。
・・・でも・・・それはそれとして、江姫様を早い事大人にして差し上げませんと~~~。
あまりにもあまりにも見ていてお気の毒でっ!