NHK大河ドラマ「龍馬伝」第47回「大政奉還」
龍馬暗殺まで後二週~~~!煽ってくれてますねえ、宣伝の映像もお上手!でもなんだか・・・みんなして龍馬君の災難を待ちに待って待ち受けているみたいでちょっとだけヤな感じですよ?これで、実は龍馬は死んでなかった!みたいな世紀のぶっちぎりストーリーがあるのならまあアレですけど、こればっかりはいっくらなんでもアリエナイザー!ですよねええ・・・とにもかくにも、大詰めぜよ!
今週のアバンタイトル~~~!
えっじゃないかえっじゃないかえっじゃないか~~~!なにこの白塗り!
むっつりむっちゃん陽之助殿と一緒に京都に上った龍馬君。なんだか妙ににぎやか~~~な・・・ベンジャミン伊東がしゃしゃり出そうな感じよ?本日も~~他人の迷惑顧みず~~、みたいな・・・あっ!これが噂の!電線・・ではなく、ええじゃないか踊り!!!
ええじゃないかええじゃないかえっじゃなっイカっでゲソ~~~!?あ、失礼、ここんとこちょっと侵略イカ娘に・・・ゴホンゴホン。って、ええじゃないかですよっ!奥様!
土佐より急用とは何ようじゃ?と幕臣の方。齎される大政奉還建白書。眉なしお化け然とした慶喜公、浮足立ってアップアップ、いよいよ追い詰められまして候~~~~!!!
どうするどうなる大政奉還?
山内容堂言語道断!?だがしかし、まてしばし、これは結構いい考えなのかも?幕閣の皆様が意見を戦わせてらっしゃいます。だまれええええっ!暫くだまっておれと言う慶喜公。ここら辺、やっぱり将軍ですねええ。
龍馬君がやって来たのは土佐藩邸。後藤象二郎殿を焚きつけて、もえあっが~れ~もえあっが~っれ~と大政奉還をもう一押し二押し推進しましょうという構えですが、今やすでに容堂公の建白書は提出済み、ここは一丁出前一丁香りとコクのゴマラー油、慶喜公のご決断をまつ構え。
一方長崎の弥太郎君。これから世の中どうなるか豪商の皆様と噂しあってます。坂本龍馬の行動力は測り知れんと・・・
またもでました主役特権!
大政奉還建白書で、そりゃあもう幕府は大騒ぎさ~~~!忠実な味方と思っていた山内容堂公から政権を返上しなされと言われてしまったんですもの!幕閣たちはカンカンガクガク菅谷ロック。
と、ここでまたまた龍馬君の大活躍?幕府の若年寄にして勝麟太郎先生のそのまた先生にして重鎮石橋レンジ様が演じられている永井玄蕃の守様の所に乗り込んだ!!!
たああちまちやっぱり警護のSPたちに取り囲まれます。そのSPがあなた、新選組ですよ!は~ら~だだいぞ~ですの近藤局長イカ新選組が龍馬君を取り囲んで、すわっなます切り?ってなところで永井玄蕃の救いの神様、SPたちを止めて龍馬君を屋敷に招き入れました。ニャンたるVIP待遇!おお、横須賀宣運転再開!
徳川幕府を船に例えて、船長即ち将軍様は何よりも乗客や船員の命を守らなければなりませんと説く龍馬君。今や即ち嵐の時!嵐のただなか船長の責任は船員たちつまり徳川家の人らを守る事ですろうか~~~!それが即ち大政奉還、どうかどうか慶喜公を説得してつかあ~さ~~~い!!日本の将来のために(ビシイイイイッ)!!
「出て行け」とおっしゃって立ちあがった玄蕃の守様、龍馬君は手ごたえ感じて好印象?
本日の弥太郎タ~イム(ビシイイッ)!
海援隊に押し入って情勢を聞きだした弥太郎君。海援隊の皆さんは、わしらが金もうけをするのは世のため人のため龍馬のために金を稼ぐがじゃ。自分ひとりの金もうけにまい進する弥太郎君をこまいこまいとくさす面々。弥太郎君は何やら思いついたご様子。
それぞれの覚悟
京都では最後の将軍慶喜様が諸藩の重役に招集をかけられました。何のため?大政奉還するの?しないの?戦になるの?ならないの?今作ではダークサイドの悪役っぽい薩摩の西郷さん、そして長州の木戸カラー殿、これは戦になるに違いないと胸ワクワク?
中岡殿はこれで土佐も戦の支度をせねばならんと煽ってます!龍馬君は龍馬君で、もし仮に慶喜公が大政奉還をせず断固闘いの道を選択するのなら、海援隊で攻め込んで慶喜公を斬る!と、象二郎殿に宣言。戦という事態になる前に犠牲は最小限に抑えて戦を回避するっていうサンダンス軍曹!
で、弥太郎君。龍馬なら大政奉還を成し遂げてしまうやろうと思いついた弥太郎君、この先戦が起こらなかったら買い占めたミニエー銃の値が暴落してしまうだろうし、今が売り時踏ん切り時と腹を決めて売って売って売りまくるご様子。
慶喜公は、京都二条城に各藩重役を集め、大政奉還をするべきかどうか、皆の意見が聞きたいのじゃと叫ぶ慶喜公。迫力!いやあ、ここに来て役者だましいが爆発しましたねえええ~!
即答できませんと言う腰砕けの面々、そのなかで決然立って脂汗を流して大政奉還するべしと言上する後藤象二郎殿。立ちあがって歩み寄る慶喜公。道を開ける腰砕けの面々。胸倉つかんだ!眉なしお化け!でも今日ばかりは魂の迫力よ!!!もう良い下がれとおっしゃる慶喜公。ああ、いい横顔の表情。がら~~~んとしたお座敷に腰を下ろした慶喜公、イイシーンでした。いやあ、やっぱり役者ですねえ、この方も~~~。
よっ、久しぶり!って、日本の夜明けじゃあ~!・・・夜明けじゃとうぅぅ
大政奉還なるやならずやというこの時に、もうジタバタしてもしょうがないとトウキチ君に航海の事とか教え込んでいる龍馬君。イイ感じです。アンバーな照明もグッジョブ!はしごかけて屋根に腰掛けて話している龍馬君。人間的魅力がはちきれそう~~~!トウキチ君の穢れのない表情もいたいけでステキ。あ、懐かしい下手くそ船模型!ははははは~~~!新しい世の中になって世界へ出て行こうっていう希望!希望!!希望がわきあがってきた~~~!
そんな龍馬君を突然訪れた恩師・勝麟太郎先生!よう!って、お元気そうですねという龍馬君に対し、元気じゃねえよ!俺たちは敵同士だぞ?と勝先生。あ、そりゃまあ、そうですよねえ。幕府には二万の人間がいる。政権を返上したら家来たちはどうしたらいいのか、頭が痛いよって。
龍馬君言い返して、そんな事らどうでもええ事です。これからは帝をてっぺんにして後は上も下ものうなるがです、侍も自分の食いぶちは自分で稼いだらええですがと龍馬君。軽く言うねえ、言ってくれるねえ、コンチクショウっ!?
だがしかし、まてしばし、もしかりにビーフカリーに上様が大政奉還を決断するのなら、それはすさまじい勇気と覚悟のたまものであるよ。そんな慶喜公をぞんざいに扱うのはオイラが決して許さねえ。薩長を抑えられるかえ?とおっしゃる勝先生。はい、命に代えてもという龍馬君。ああ~~~、これまで単なる眉なしお化けみたいに見えていた慶喜公に救いの手が~~~。
ってなところに!トウキチ君が聞きこんできた大ニュース!「慶喜公が大政奉還を決めました!!!」。なんてやつだよ坂本龍馬、たったひとりでこんな大仕事をやってのけた!と勝先生が言えば、いえいえ、ワシらみんなあでやってのけたことですけ。涙を流して喜び勇む龍馬君。「これが夜明けじゃ!新しい日本の夜明けぜよ~~~~!!!」
皆が驚きふためく大政奉還の大ニュース!
坂本龍馬包囲網
いやあ、やっぱり来週はアレなんでしょうねええ。私的にはもう超展開で締めてもらっても良いんですけどねええ。例えば・・・瀕死の弥太郎大社長が、「だがみんなあは知らんちゃ。ワシだけが知りゆうがじゃ。龍馬は死んどらん。龍馬は今でも生きとるぜよ~~~」と呼びかけて、龍馬君のシルエットが「おお、わしらはまだまだこれからぜよ弥太郎!」。ニッコリ笑って涙を流してこと切れる弥太郎大社長・・・みたいな・・・閑話休題。
京都の町はええじゃないか踊り大決行中!龍馬君も大喜び。ってなところにしゃしゃり出てくるのは・・・
いわずと知れた新選組!きかずとも知れる近藤勇!今作では随分浅ましく愚かに描かれちゃってなんだかお気の毒な近藤先生!坂本お前は一体何をした、と刀を抜いてきりかかれば、「待ちな!俺を誰だと思ってるんだ!」と自衛隊でも押し留めそうな勢いで立ちふさがった勝先生。お前たちのやっている事は上様のご決断に背くことだぞ?坂本龍馬を斬る事は俺が許さねえ!龍馬君も龍馬君で、もう人斬りはやめましょう、これから日本は新しくなる、一緒に新しい日本を作りましょう!
勢いをそらされて、難しい公案を投げかけられて、戸惑って帰っちゃいましたよ近藤先生・・・ううう~~~~む。ナニコレ・・・w
一難去った龍馬君と勝先生、ええじゃないか踊り再開~~~!大政奉還はなったけれども、まだまだこれからが本当の勝負!ここからなんだよ!と龍馬君に敬礼する勝先生。愛ですね、これ、愛ですねえええ~~~!
ミニエー銃売り抜けでほっくほく弥太郎君は・・・次週いよいよ最終回~~~~~~~~~~~!!!
今週のアバンタイトル~~~!
えっじゃないかえっじゃないかえっじゃないか~~~!なにこの白塗り!
むっつりむっちゃん陽之助殿と一緒に京都に上った龍馬君。なんだか妙ににぎやか~~~な・・・ベンジャミン伊東がしゃしゃり出そうな感じよ?本日も~~他人の迷惑顧みず~~、みたいな・・・あっ!これが噂の!電線・・ではなく、ええじゃないか踊り!!!
ええじゃないかええじゃないかえっじゃなっイカっでゲソ~~~!?あ、失礼、ここんとこちょっと侵略イカ娘に・・・ゴホンゴホン。って、ええじゃないかですよっ!奥様!
土佐より急用とは何ようじゃ?と幕臣の方。齎される大政奉還建白書。眉なしお化け然とした慶喜公、浮足立ってアップアップ、いよいよ追い詰められまして候~~~~!!!
どうするどうなる大政奉還?
山内容堂言語道断!?だがしかし、まてしばし、これは結構いい考えなのかも?幕閣の皆様が意見を戦わせてらっしゃいます。だまれええええっ!暫くだまっておれと言う慶喜公。ここら辺、やっぱり将軍ですねええ。
龍馬君がやって来たのは土佐藩邸。後藤象二郎殿を焚きつけて、もえあっが~れ~もえあっが~っれ~と大政奉還をもう一押し二押し推進しましょうという構えですが、今やすでに容堂公の建白書は提出済み、ここは一丁出前一丁香りとコクのゴマラー油、慶喜公のご決断をまつ構え。
一方長崎の弥太郎君。これから世の中どうなるか豪商の皆様と噂しあってます。坂本龍馬の行動力は測り知れんと・・・
またもでました主役特権!
大政奉還建白書で、そりゃあもう幕府は大騒ぎさ~~~!忠実な味方と思っていた山内容堂公から政権を返上しなされと言われてしまったんですもの!幕閣たちはカンカンガクガク菅谷ロック。
と、ここでまたまた龍馬君の大活躍?幕府の若年寄にして勝麟太郎先生のそのまた先生にして重鎮石橋レンジ様が演じられている永井玄蕃の守様の所に乗り込んだ!!!
たああちまちやっぱり警護のSPたちに取り囲まれます。そのSPがあなた、新選組ですよ!は~ら~だだいぞ~ですの近藤局長イカ新選組が龍馬君を取り囲んで、すわっなます切り?ってなところで永井玄蕃の救いの神様、SPたちを止めて龍馬君を屋敷に招き入れました。ニャンたるVIP待遇!おお、横須賀宣運転再開!
徳川幕府を船に例えて、船長即ち将軍様は何よりも乗客や船員の命を守らなければなりませんと説く龍馬君。今や即ち嵐の時!嵐のただなか船長の責任は船員たちつまり徳川家の人らを守る事ですろうか~~~!それが即ち大政奉還、どうかどうか慶喜公を説得してつかあ~さ~~~い!!日本の将来のために(ビシイイイイッ)!!
「出て行け」とおっしゃって立ちあがった玄蕃の守様、龍馬君は手ごたえ感じて好印象?
本日の弥太郎タ~イム(ビシイイッ)!
海援隊に押し入って情勢を聞きだした弥太郎君。海援隊の皆さんは、わしらが金もうけをするのは世のため人のため龍馬のために金を稼ぐがじゃ。自分ひとりの金もうけにまい進する弥太郎君をこまいこまいとくさす面々。弥太郎君は何やら思いついたご様子。
それぞれの覚悟
京都では最後の将軍慶喜様が諸藩の重役に招集をかけられました。何のため?大政奉還するの?しないの?戦になるの?ならないの?今作ではダークサイドの悪役っぽい薩摩の西郷さん、そして長州の木戸カラー殿、これは戦になるに違いないと胸ワクワク?
中岡殿はこれで土佐も戦の支度をせねばならんと煽ってます!龍馬君は龍馬君で、もし仮に慶喜公が大政奉還をせず断固闘いの道を選択するのなら、海援隊で攻め込んで慶喜公を斬る!と、象二郎殿に宣言。戦という事態になる前に犠牲は最小限に抑えて戦を回避するっていうサンダンス軍曹!
で、弥太郎君。龍馬なら大政奉還を成し遂げてしまうやろうと思いついた弥太郎君、この先戦が起こらなかったら買い占めたミニエー銃の値が暴落してしまうだろうし、今が売り時踏ん切り時と腹を決めて売って売って売りまくるご様子。
慶喜公は、京都二条城に各藩重役を集め、大政奉還をするべきかどうか、皆の意見が聞きたいのじゃと叫ぶ慶喜公。迫力!いやあ、ここに来て役者だましいが爆発しましたねえええ~!
即答できませんと言う腰砕けの面々、そのなかで決然立って脂汗を流して大政奉還するべしと言上する後藤象二郎殿。立ちあがって歩み寄る慶喜公。道を開ける腰砕けの面々。胸倉つかんだ!眉なしお化け!でも今日ばかりは魂の迫力よ!!!もう良い下がれとおっしゃる慶喜公。ああ、いい横顔の表情。がら~~~んとしたお座敷に腰を下ろした慶喜公、イイシーンでした。いやあ、やっぱり役者ですねえ、この方も~~~。
よっ、久しぶり!って、日本の夜明けじゃあ~!・・・夜明けじゃとうぅぅ
大政奉還なるやならずやというこの時に、もうジタバタしてもしょうがないとトウキチ君に航海の事とか教え込んでいる龍馬君。イイ感じです。アンバーな照明もグッジョブ!はしごかけて屋根に腰掛けて話している龍馬君。人間的魅力がはちきれそう~~~!トウキチ君の穢れのない表情もいたいけでステキ。あ、懐かしい下手くそ船模型!ははははは~~~!新しい世の中になって世界へ出て行こうっていう希望!希望!!希望がわきあがってきた~~~!
そんな龍馬君を突然訪れた恩師・勝麟太郎先生!よう!って、お元気そうですねという龍馬君に対し、元気じゃねえよ!俺たちは敵同士だぞ?と勝先生。あ、そりゃまあ、そうですよねえ。幕府には二万の人間がいる。政権を返上したら家来たちはどうしたらいいのか、頭が痛いよって。
龍馬君言い返して、そんな事らどうでもええ事です。これからは帝をてっぺんにして後は上も下ものうなるがです、侍も自分の食いぶちは自分で稼いだらええですがと龍馬君。軽く言うねえ、言ってくれるねえ、コンチクショウっ!?
だがしかし、まてしばし、もしかりにビーフカリーに上様が大政奉還を決断するのなら、それはすさまじい勇気と覚悟のたまものであるよ。そんな慶喜公をぞんざいに扱うのはオイラが決して許さねえ。薩長を抑えられるかえ?とおっしゃる勝先生。はい、命に代えてもという龍馬君。ああ~~~、これまで単なる眉なしお化けみたいに見えていた慶喜公に救いの手が~~~。
ってなところに!トウキチ君が聞きこんできた大ニュース!「慶喜公が大政奉還を決めました!!!」。なんてやつだよ坂本龍馬、たったひとりでこんな大仕事をやってのけた!と勝先生が言えば、いえいえ、ワシらみんなあでやってのけたことですけ。涙を流して喜び勇む龍馬君。「これが夜明けじゃ!新しい日本の夜明けぜよ~~~~!!!」
皆が驚きふためく大政奉還の大ニュース!
坂本龍馬包囲網
いやあ、やっぱり来週はアレなんでしょうねええ。私的にはもう超展開で締めてもらっても良いんですけどねええ。例えば・・・瀕死の弥太郎大社長が、「だがみんなあは知らんちゃ。ワシだけが知りゆうがじゃ。龍馬は死んどらん。龍馬は今でも生きとるぜよ~~~」と呼びかけて、龍馬君のシルエットが「おお、わしらはまだまだこれからぜよ弥太郎!」。ニッコリ笑って涙を流してこと切れる弥太郎大社長・・・みたいな・・・閑話休題。
京都の町はええじゃないか踊り大決行中!龍馬君も大喜び。ってなところにしゃしゃり出てくるのは・・・
いわずと知れた新選組!きかずとも知れる近藤勇!今作では随分浅ましく愚かに描かれちゃってなんだかお気の毒な近藤先生!坂本お前は一体何をした、と刀を抜いてきりかかれば、「待ちな!俺を誰だと思ってるんだ!」と自衛隊でも押し留めそうな勢いで立ちふさがった勝先生。お前たちのやっている事は上様のご決断に背くことだぞ?坂本龍馬を斬る事は俺が許さねえ!龍馬君も龍馬君で、もう人斬りはやめましょう、これから日本は新しくなる、一緒に新しい日本を作りましょう!
勢いをそらされて、難しい公案を投げかけられて、戸惑って帰っちゃいましたよ近藤先生・・・ううう~~~~む。ナニコレ・・・w
一難去った龍馬君と勝先生、ええじゃないか踊り再開~~~!大政奉還はなったけれども、まだまだこれからが本当の勝負!ここからなんだよ!と龍馬君に敬礼する勝先生。愛ですね、これ、愛ですねえええ~~~!
ミニエー銃売り抜けでほっくほく弥太郎君は・・・次週いよいよ最終回~~~~~~~~~~~!!!
この記事へのコメント
とりあえず、来週への伏線が敷き終わったというとことでしょうか。
言いたいこと、ああ~~~、まあそこら辺はいろいろ・・・
あ、でもでもほららほら、何時ぞやの天地○程では・・・(汗)
とにもかくにもまるにもてんにも、役者とスタッフに思う存分こだわりの仕事をさせたら、
まだまだ捨てたもんじゃないよNHK!と思いましたよ今年の大河。
それで来週最終回。ううううう~~~ん、やっぱり泣いてしまうのかもかも・・・
ついに来週はその時を迎えてしまうのですね....
しかし、何でもありな龍馬伝ですから最終回も
いろんな意味で楽しませてくれそうですね。
遂に来週最終回!去年といい今年といい、スペシャルドラマのために早じまいなんですよねえ~。
なああんとなく物足りないような、でもこれ以上話数を増やして武市先生服役日記が増えても困っちゃいますか・・・(汗)
ま、まままま、まあまあほらほら、最終回!
きっと驚愕のビックリがあるんじゃないかしら!!
そう思うと楽しみですよねええ~~~。